かたゑ庵、電動バイク(免許不要・16才以上)6/15レンタル開始。国立公園・ジオパーク内を満喫!益々連泊したくなるゲストハウスへ。

ゲストハウスかたゑ庵からはじまるアドベンチャーツーリズムに新たなアイテム電動バイク準備中、6月15日レンタルスタート。

かたゑ庵、一歩出ればそこは国立公園内、そしてジオパーク内。島根半島のアップダウンの急な坂が多いこの場所も電動バイクで楽々楽しめます。

美保関町惣津の展望台から隠岐の島も見えます。ここは絶景ポイント。

おすすめルートには、出雲国風土記に記載された貴重な場所やジオサイト・人気スポット笹子ビーチなど見どころ満載。
笹子ビーチや近くの北浦海水浴場は駐車場も少ないので、シーズンには海水浴も兼ねてこの電動バイクで行くのもいいかも。

このレンタル電動バイクは旅行者に、とっても便利なシステム!
なぜなら
かたゑ庵境港観光案内所・夢港タワー発着
それぞれ3か所どちらからでも双方向、乗り入れ・乗り捨てOK。
なので、レンタル返却の往復をしなくてすむプランができます。

おすすめは、島根半島と境港を生かすモデルプラン
かたゑ庵からスタートして、国立公園内・ジオサイト、そして日本海の海を眺めながらツーリング。

お昼は行列ができる店海鮮まつやなどで食事、そして県境を越えて境港の鬼太郎ロードを通って
境港観光案内所や境夢みなとターミナルまで電動バイクでのモデルケース。
あるいは、境港市観光案内所で電動バイクを借りて、このルートでかたゑ庵へ宿泊に来るパターンなど、
アイデア次第。ご宿泊時ご提案もします。
なお、レンタル料金は1日3300円で提供します。

◎かたゑ庵⇔境港市観光案内所(境水道大橋経由)
※人気の行列ができるお食事処海鮮まつや経由鬼太郎ロード等へ
このルートの本線から途中観光ポイントの北へ向かう道はかなりの急な坂道。
今まで辛かった坂道も楽々。
しかも日本海側へ出れば、交通量が極めて少なく、安全にゆったりと潮風を感じながら走行を楽しめるのもメリット。

◎かたゑ庵⇔境港市観光案内所(あの有名なべた踏み坂経由)
中海を挟んで、富士山に見える大山を見ながらツーリングができるのも魅力。
途中、少しコースを変えジオサイトの大根島の国指定(天然記念物) 大根島第二熔岩隧道(竜渓洞)や由志園などもおすすめ。

◎かたゑ庵⇔境夢みなとターミナル(べた踏み坂経由)
そしてこのコース内で、外国人も人気で、週2回のみ開店する、ある特別な売店スポットがありますが、それはかたゑ庵でお話しします。


◎かたゑ庵⇔境夢みなとターミナル
大型客船のインバウンド乗客向けアクティビティコンテンツを準備中です。

電動バイクとカヤック体験ツアー等の組み合わせで新たなコンテンツが可能です。

実際に島根半島をこの電動バイクで走ってみました私の感想。

今回のコースの中で、美保関町の惣津の明島神社へ行く急な坂道や

七類港から七類トンネルを通って境港方面へ行く長い上り坂は

一番気になる坂でした。

しかし、最高速度の20kmを維持しスピードを落とさず、ぐんぐん登っていく力強さは、想像以上でした。

この電動バイクは公道を20km以上は、だせない仕組みになっていますが、思ったよりずいぶん早く、

モーター音も静かで、まわりの鳥のさえずりや波の音、潮風にあたりながらそれを肌で感じられるのは、自動車やエンジンバイクでは経験できない特別感がありました。

自足6kmモードにすると歩く速さになり、法令に従って歩道も乗ったまま走れます。

下り坂は動力は使わないため、自転車と同等の扱いになり、惰性で20km以上を超えることは問題なく、かなりのスピードもだせました。

なので、交通量の少ない島根半島側は、下り坂の魅力もアップ。

この電動バイクは、重さも軽く、段差のある場所でもひょいと持ち上げれ、

特に車道から歩道へ移動するときに縁石があっても楽に行えました。

またハンドルなど折り畳みも可能なので輪行が可能かどうかも検証していければと思います。

 

[クロスツーリズム]としても、

今までネックになっていました県境間アクセス、
美保関(島根県側)と境港(鳥取県側)もこの電動バイクを使うことでスムーズにいつでも行交いできます。

[マイクロツーリズム]としても

見どころの距離は近いが坂がきついどころも楽々行けます。

[インバウンド]としても、

すでにかたゑには、宿泊やカヤックあるいは視察まで含めれば34か国の外国人が訪れています。
それらがかたゑ庵を起点にして、さらなる利用方法が広がり、それが連泊や地域の有効利用につながればと思います。

そしてさらに

[アドベンチャーツーリズム]として、

一昨日、一般社団法人日本アドベンチャーツーリズム協議会のセミナー参加しましたら、

広島でSOKOIKOというサイクリングツアーを行っている石飛聰司氏が講師としてきておられ、

以前からそのアイデアと活動に注目していたので、こんなに早くお会いでき、とてもうれしく名刺交換をさせていただきまました。

私の活動を少しお話させいただきましたら「ぜひ行きます」と言っていただき、今後ここにも今後つながって行く予感がします。

今後、友人の外国人にも協力していただきながらプロモーション用動画撮影も行っています。

では電動バイクのレンタル開始6月15日までしばらくお待ちください。

一カ月前に来られたゲストからのお手紙、「この漁村には看板や広告の類が少ない」と

出雲国風土記にのっている

囲碁に使う碁石の石について

それがかたゑ庵の近くの海岸で見ることができる

そのことから

先月、旅の途中の目的地のひとつとしてかたゑ庵へ宿泊されましたゲストから

お手紙が来ました。

メールでお礼のメッセージをもらえるのもとても

嬉しいですが

さらにお手紙のメッセージとなると

より思いのこもった

いつでも手に取って読めるそんなプレゼントをいただいたような

そんな特別感がします。

このお手紙には、今回の旅行記、8ページも一緒に入れてありました。

ありがとうございました。

今回のお手紙の中で、

夜の片江について、次の一行が特に印象に残りました。

「この漁村には看板や広告の類がとても少ない」

これに気付かれるのは、特に旅慣れた方や外国人に多い。

日本を旅するひとは、

人気の観光地であっても多くの看板や広告を町中のいたるところで見ると思います。

それがせっかくの景観を台無しにしている、と

それについて書いているアレックス・カー氏については

以前このブログで触れたことがあります。

彼の著書のひとつですが「日本景観論」など参考になると思います。

しかし、この片江の漁村では景観を台無しにしているそれらが極めて少なく、

そして夜は、一歩外へでれば、

空の星空を遮るまぶしいネオンもなく

静寂の漁村が目の前に広がる。

私は、ここに来られたゲストには、

夜みなさんを誘ってて近くのビーチへ案内します。

それまでの道中は、漁船が目の前に停泊し

その昔舟屋だったところもあり、

ひっそりしたこの漁村の景観は、

旅慣れたひとも、外国人もほかの観光地とは違う

ここ特有の特別感を抱く。

また木次乳業の佐藤忠吉さんが生前言われていたのが

「活性化・活性化というけれども、むしろ沈静化だ」

私も生前何度かお会いしたことがありますが今その意味を

とても感じています。

例えば、舟屋で有名な伊根町では、多くの観光客が詰めかけています。

街づくりとして、観光協会としては活性化になったと言えるかもしれませんが

地元の生活圏が渋滞などで、大きな影響を受けていることは耳にします。

ここの自然環境の豊かさをもっとも享受する優先順位は、そこに生活する人々では、ないかと思います。

そうすれば移住者も増えると私は考えます。

そういったことも考えて、この漁村も地域のコンセンサスを得て、しっかりとしたビジョンが必要と思います。

私は、以前は今まで海岸に出て、そこに広がる海や岩肌を何気に見ていて景観も

私はジオガイドになって、初めてそこにある何千万年以上に渡る壮大な物語が目の前に迫ってきました。

私たちは、いまある、ありのままの魅力、

目の前の身近な価値をしっかり確認していくことも大事だと思っています。

そして

なんどかお伝えしますが

かたゑ庵は派手な看板はありません。

それは赤瓦がひしめく、この漁村の素晴らしい景観を崩したくないためです。

ぜひ、ここへ来て実感していただければと思います。

 

かたゑ庵をベースに2泊の釣り客。渡船で隠岐の島の日帰り釣り、この使い方をゲストもおすすめ。

今回のゲストは、島根に初めて来られた、ご夫妻とその親族の3名。

熊本と宮崎から来られました。

目的は、隠岐の島での日帰り釣り。

七類港からでてる渡船を利用。

そのため七類港に近い宿泊場所を探す中

かたゑ庵を見つけ、ブログなどを見て興味を持っていただき決めたとのこと。

お話しする中、本当にブログをよく読んでいただいたことがらよくわかります。

いつも感じるのが、

かたゑ庵のゲストの特徴としてブログをよく読んでいただいていることを感じます。

ありがとうございます。

今回は、特に

釣りをされる方に参考になると

思います。

かたゑ庵から近い、七類港からでる福友渡船を利用されました。

それは、朝4時ころ七類港を出発のため

その前日宮崎や熊本からかたゑ庵で宿泊。

早朝、かたゑ庵から七類港へ行き、福友渡船に乗船。

そして朝6時ころ知夫里島周辺の島におろしてもらい、

また夕方6時ころ迎えに来てもう。

かたゑ庵へは夜10時ころ帰ってこられました。

これは、日帰りで隠岐の島で釣りをする方法のひとつです。

奥様はご懐妊中でしたので、かたゑ庵で待機。

その間、近くのビーチや片江町内の神社やお寺などをご案内。

こちらに来られる前に出雲大社に行かれたことを聞き、

それなら両参りにご利益のある美保神社をおすすめ。

そこには車で参拝し、安産祈願もされました。

そして本日8時ころ熊本や宮崎へ向けて出発。

今回のかたゑ庵を宿泊ベースに渡船を使った隠岐の島での釣りは、おすすめとメッセージノートへ。

またここに来るぞー。

お話をする中で、スキーの話題がでて、宮崎でスキーをされていることがわかりました。

宮崎にスキー場があるとは私は初めて知りました。

そこでかたゑ庵から1時間のところにある大山スキー場を紹介。

また冬にもとお話をしました。

出産予定は7月とのこと、今度は一人増えてきますとのこと。

お待ちしています。

 

カヤック体験ツアー、晴天、日本海は最高のコンデション。スズメバチ対策も。

今回は市内にお住いの4人グループ。

日本海は、最高のコンデションでした。

もちろん透明度は抜群。

 

休憩を兼ね上陸するこの場所は、先日も草刈りや漂着ごみの清掃を行いましたが、

ひとつ忘れていたのがスズメバチ対策。

毎年対策をしていますので、今までスズメバチに襲われることはありませんでしたが

今回は、新たにこんな対策をしてみました。

新聞をまるめて布テープでぐるぐる巻きにしたボール状のものを木につるします。

これがスズメバチ対策になるとのこと。

今回試してみます。

なおこの日、片江港の出口付近でイルカが4~5頭いたとのことです。

こんな近くで。

私は残念ながら今回のツアー中は見られませんでしたが

以前カヤックでツアー中に見かけたことはあります。

今年はまた遭遇するチャンスもあるかもしれません。

近くのバス停で偶然出会ったオランダ人旅行者⇒かたゑ庵へ2泊3日

さて、最初から話せば長くなるので、

端折ってお伝えしますと、

隠岐の島へ行くために美保関コミュニティバスを乗り継いで

来られたオランダ人。

途中バスの路線間違えたことに気づき途中下車。

その停留所へいた時に私が通りかかり

それを聞いて、このままでは間に合わないと

お二人のカップルを車に乗せてフェリー乗り場へお連れし間に合いました。

その後webからその外国人の方から宿泊予約が入り、

隠岐の島からの帰りにかたゑ庵へ。

律儀なカップルです。

日本には初めてきたとのことで、

約一カ月日本滞在予定中。

スケジュールは割と柔軟に、行く先々で決めていくようで、

その中でかたゑ庵に宿泊していただくことになりました。

このアクシデントがきっかけですが

とてもうれしく思います。

朝はコーヒータイムからはじまり。

昨夜練った本日のプランを確認。

できれば地元の方との交流もできればと思ってました。

今後こういったノープランで来られた方には、希望者にはご紹介をしたいと思います。

たとえば、1時間程度のホームビジットもお互いに楽しい経験になると思います。

当日は快晴、カヤック体験アツーもご希望でしたが

海はかなりの白波が立ち中止しました。

とりあえず乗った気分でナイスショット

カヤックを中止したので、バスで片江から移動し、美保関の遊歩道ハイキングへ。

この遊歩道は今までのゲストにもおすすめの場所。

美保関のコミュニティバスは、片江からも便数も2時間ごとくらいあり、少し時間はかかりますが

旅行者はかたゑ庵へくるため外国人も含め活用されています。

地元のための足としてのコミュニティバスですが、

旅行者も利用を推進することで、この路線の維持費の向上になると思います。

かたゑ庵では、日本語と英語で分かりやすくこのブログでお伝えし、活用していただいています。

 

今回のゲスト、夕方そのバスで帰ってきて、天気も良くコースがとてもよかったとのこと。下記美保関観光協会より参照。

かたゑ庵のタンデム自転車挑戦もすぐに乗れ、すいすい。

タンデム自転車が海を背景に絵になります。

夜は、お二人のギター演奏と歌。

GWの時には15人の宿泊者の時もあり、そのときに来ていたら皆さんに聞いていただけたんだけど。

今回は、

Audienceは、私ひとり。

なんと贅沢な時間。

なお、かたゑ庵へ来られた方は、この演奏の動画をご覧になれます。

そして私のギターとピアノでブルースのセッション。

きっと私に合わせるのに苦労されたと思います。

空は満天の星だったので、

そこで夜のビーチへ誘い、波の音に合わせたギターの奏で。

ダウンストロークの決して激しいリズムではなく。

アルペジオで静かに、波の音に合わせてギターとギタレレで弾く。

暗くて何が映っているかわからないと思いますが、雰囲気でも感じていただけたらと思います。

すてきなメッセージも書いていただけました。

3日目は、私は市内に出ることがあり、そのついでに松江駅まで送りました。

ご主人は、歴史の先生とのことでしたので、

世界的に有名なハラリの名前をだすと、

もちろんご存じで

あの「サピエンス全史」について少しだけですが話題にすることもでき、

「人間はフィクションを信じることができる」あのハラリの言葉など、

今回ゲストと少しでも触れることができたこともゲストハウスならではと思います。

今回、たまたま偶然の出来事から2泊3日宿泊していただいた。

この偶然こそ旅の醍醐味とお互い感じあった3日間でした。

 

 

GW、今回もまた素敵な新たな出会い。そしてリピーターとの再会や国際交流も。

今回のゴールデンウイーク、

ダイビング目的でカナダ人含む3名のグループ。

小学生を連れてのご家族。

九州大学・福岡大学の留学生。

バイクで、ひとり旅の方々。

そして今回3回目のご利用のリピーターの方々。

かたゑ庵、ご利用ありがとうございました。

 

ダイビングのため、4泊5日宿泊ご予約いただき、大阪・福岡・四国からかたゑ庵へ集合。

最終日は、海のコンデションが悪く、ダイビング中止になり3泊4日になりましたが

そのほかの日は、この日本海のロケーションや片江の町内を楽しんでいただきました。

片江町内の神社や寺院も散策

大阪在住のカナダ人の方は、頻繁に日本人の奥様と電話でコミュニケーション。

ラブラブが伝わってきます。

次回は奥様を連れて来てカヤック体験ツアーをしたいとのこと。

ぜひぜひお待ちしています。

大阪から3人家族。

スキーの話題も出て

この小学生のお子さんのスキーでの動画を見せていただきましたが

とてもいい滑りでした。スキーのセンスあり。

ご家族スキーできるので

冬にはかたゑ庵をベースに大山スキー場へ一緒に行きましょうという話に。

ご夫婦はインドネシアで出会ってゴールインとのこと。

インドネシア語も堪能。

東京から一人旅のライダー。京都まで新幹線でそこでレンタルバイクでこちらまで。

こちらは岡山から、かたゑ庵は3回目ご利用のリピーター。

娘さんは最初お会いした時は、大学生でしたが今は高校の理科の先生になってばりばり頑張っておられるよう。

たくましく成長しておられて今後も楽しみです。

名古屋からは、高級外車ボルボで一人旅の男性。

お父さんがカナダ人お母さんが日本人のゲスト。

インドやロシアなど仕事してたとのことで、英語以外のヒンディー語やロシア語も堪能。

夜は、ゲストどうし、かたゑ庵のバーで交流会。

リピーターのご家族はバーカウンターでいつものラーメンとビールなどをオーダー。

このご家族、ホストファミリーの経験もあり、

一人旅の男性は海外も様々な場所へ行っていて、

国際交流の話題で盛り上がる。

7名の中国人の留学生も九州からレンタカーで来ていただきました。

とても実直でまじめな方ばかり、九州大学と福岡大学の留学生。

医者を目指している方など将来が楽しみな方々です。

次は、埼玉県からバイクで一人旅。

翌日、フェリーで隠岐の島へ。

ジオガイドとして少しだけですが隠岐の島についてなりたちなど解説しました。

今度は両親を連れてきたいとのこと。

そして、カヤック仲間であり、県内在住のカナダ人女性から電話が入り、ご宿泊。

今回はどういうわけかカナダ人関連が3名来ていただいたことになります。

この女性はかたゑ庵宿泊3回目4回目のリピーター。

ご主人やお子さんを連れてこられたことも。

夜は、埼玉から来た一人旅のこのライダーとも楽しく交流しました。

 

ということで、

この連休は、それぞれが素晴らしい生き方をしているゲストの皆さんのおかげで

私も刺激を受け、また楽しく過ごせました。

今回のゲストがまたカヤックやスキーをしに

ここへ来たいと言っていただいています。

今後さらにリピーターも増えたらうれしく思います。

またよろしくお願いします。

 

かたゑ庵、カヤックツアールートの草刈りや漂着ごみ、などなど、きれいにしてお待ちしています。

連休までにやろうと思っていました

カヤックツアールートで立ち寄る、無人の入り江の草刈りと漂着ごみの

清掃間に合いました。

草刈り機は、テツトさんが舟に乗せてくれて一緒に手伝っていただきました。

お孫さんも一緒に。

テツトさんとお孫さんも手伝って漂着ごみをひろいます。

はだしで歩くと危ない金属製のものも埋まっていて、とりだすのもたいへん。

ここのビーチは、いつもきれいにしておきたい、とっておきの場所です。

ここには、冬の荒波で集まってきた漂流ゴミがたくさんあります。

今回、連休前になんとかきれいになりました。

かたゑ庵前のウッドデッキのペンキがけも連休に間に合いました。

BEFORE

 

  AFTER  このウッドデッキ作ってから5年になります。一般的にもう耐用年数超えるとおもいますが

まめに塗っているからか、まだまだ大丈夫です。

その他屋外・室内もカヤックもカヤック装備品の再点検もOK。

さあ、連休の準備万端。

かたゑ庵で思いっきり楽しんでください。

お待ちしています。

部屋の空きは、あと少し