島根大学で、カタスタ。「民食」の次の一手を学生と一緒に。

地域の人的資源を有効活用した”歓交地”を目指し、「オモシロイヒト・トコロ」には人が来ると、移住を促進するプロジェクト、

それを「かたゑ庵スタイル」といい、

短く「カタスタ」と呼ぶ。

と、勝手に定義付けしました。

本日は、島根大学法文学部・人文社会科学研究科の毎熊準教授のご協力で、

島根大学の学生にお話しする機会をいただきました。

私の話を学生が聞いて、それからこのプロジェクトに参加するか

学生自身が決めるとのことで、

1時間私のお話を聞いていただきました。

そして、

どうなったでしょうか。

 

 

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