3名の方に協力いただき、だいせんスキー場のチャンピオンコースでスキー撮影できました。

今まで、昭和の方をターゲットに昭和のストレート板でのプロモーション動画を作ってきましたが、

今年に入り私のカービング板への転換で、ターゲットが変化しました。

昭和世代でストレート板のターゲットの人はごく限られることをカービング板を使って感じました。

そこで、インバウンドにターゲットを向けています。

そのプロモーション動画をつくるために

今回,、私も所属する松江スベロー会の3人の方にお世話になり、だいせんスキー場のチャンピオンコースで行うことができました。

またリサイクル店で買ったカービング板(3800円)は、十分にカービングの性能を引き出せない古いものと教えてもらい残念におもっていましたら、

現在のカービング板を譲っていただける話がでました。 とてもありがたいお話。 今度はそれでまた試したいと思います。

今回撮影していただいた動画はこちらです。今後この中や以前撮影した動画の中から、インバウンドにふさわしい動画へと

考えています。

今回、松江スベロー会の3名(多々納さん・加島さん)の方が撮影に協力していただき、

またその中のベテランの三島さんには、追い撮りに加え、技術的なアドバイスもいただき感謝いっぱいです。

特にグリュニゲンターンの練習は、その時にいた場所よりも緩斜面でやることを勧められました。

これはスキー場の現場を見ている人でないと判断できないこと、これはチャットGPTではできない。

人間の判断とAIは、偏ることなく柔軟に考えていくことも必要と思いました。

私の課題は、まだまだストレート板の癖が残っています。

これから

切り替え
→ 傾ける
→ 落ちる
→ フォールライン付近で自然に圧が高まる
→ そこで初めて外足を“使う”

今回のチャットGPTからの指摘とアドバイスです。

また挑戦してみます。

 

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